平成20年9月19日(金)
棚田栽培米使用 越後 山古志 純米吟醸のご案内


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商品名 越後 山古志 純米吟醸
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価 格(外税)
1.8L(化粧箱なし) 希望小売価格
2,700円
(税込2,835円)
720ml(化粧箱あり) 希望小売価格
1,476円
(税込1,550円)
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成分分析値

原料米:山古志産「五百万石」
使用割合:100%
アルコール分:15度
日本酒度:約+5
精米歩合:60% 
酸度:約1.4 
アミノ酸:約1.4
栽培者:越後ながおか農業協同組合山古志支店
栽培農家の方々:
川上卓夫さん 樺沢忠春さん 坂牧菊松さん 
小川一郎さん 樺沢まり子さん  坂牧敏一さん 
佐藤幸夫さん 坂牧忠雄さん  佐々木道夫さん 
風間長一さん 樺沢一義さん
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特徴 自然豊かな棚田の地区としても有名な長岡市山古志で、契約栽培された「五百万石」を使用し醸した純米吟醸です。米生産農家の熱意と越後杜氏の心意気、そして自然の 力強さを感じる、新潟県長岡ならではのお酒です。
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味わいの特徴

まろやかな辛口

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〆日

毎月月末

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出荷日

翌月8日以降
醸造蔵からの直接販売は、致しておりせん。
お取扱店をご紹介させて頂いております。


越後 お福正宗 究極の大吟醸 平成19年鑑評会出品酒 生原酒

平成20年11月23日(日)

山古志の棚田に初雪がふりました。 山古志の厳しい冬の訪れです。


平成20年11月15日(土)

秋晴れの山古志地区の棚田風景です。 透きとおるような空気と、秋の日差しに照らされ自然の 豊かさを実感しました。


平成20年9月22日(月)

川上さんの契約田での一本〆の刈り取り風景です。


「この辺は、標高が高く虫がつかねんさあ」と語る川上宅右衛門さん。

平成20年9月19日(金)

樺沢さんの栽培田です。 品種は一本〆です。 コシヒカリに比べ、茎の色が、黄緑で、大粒であることが特徴です。刈り取りは9/20の予定とのことです。期待が高まります。


9/15に刈り取りした、坂牧さんに栽培頂いた、一本〆です。 大粒で心白もくっきり残るよい米と見受けられました。 2mmでふるいにかけ、統制した後、倉庫に運ばれる予定です。


飯米「こしいひかり」と、酒米「一本〆」の比較です。 上は一本〆、下がこしひかりです。

平成20年9月2日(火)
刈り取り前の圃場の状況です。
順調に生育しています。実りの粒の大きさも充足しています。

平成20年8月5日(火)

出穂調査を契約栽培生産者の方々と越後長岡農協山古志支店で行いました。 順調に生育しているものの、今後お盆時期にかけてのカメムシ対策を充分実施し、注視するという見解で一致しました。
偶然にも稲の花が撮影されていました。
稲の花が咲く時期は、穂がでて10日間程だけです。期待が膨らみます。



  
平成20年5月31日(土)
田植えしたばかりの圃場の様子です。

豊富な自然清水と厳しい自然環境の中で
丈夫に生育してくれることを願っています。
 

平成20年4月5日(土)
生産農家の方々と本年度 米栽培の打ち合わせ。

平成20年4月5日(土)原料米生産者の方々と本年度の作付けの打ち合わせを開きました。
13名の原料米生産者の方々に参加頂き、栽培スケジュールなど討議を実施しました。
栽培に対し意欲的に発言頂き、皆様の熱意を感じました。

平成20年4月5日(土)
夕方の圃場の状況です。

  
日増しに雪解けが早くなっています。
  
 

  
平成20年2月28日(木)
「山古志」圃場までの状況です。

山古志への入り口の状況です。

上るにつれて
雪が見る見る内に深くなっていきます。

     
道路の両側はまさに雪の壁です。
 

   
山古志種芋原付近の状況です。吹雪で圃場は見えません。
  

     

本年度 酒米栽培にご協力して頂ける生産者の方々です。
小川さん 小川さん 風間さん 樺沢さん 樺沢さん 樺沢さん 川上さん 川上さん 坂牧さん 坂牧さん 坂牧さん 坂牧さん 佐々木さん 佐藤さん 14名の皆さんです。
作付けは、5月中旬頃の予定との事です。

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